ホーム
> よ
【よ】
►
夜遊びや 朝寝昼寝に 遊山好き……
►
よい仲も 近頃疎く なりにけり……
►
養生は 飢ゆることなく 飽かずして……
►
養生は 薬によらず 世の常の……
►
よかれとて 教うることに 腹立てん……
►
よき悪しき こと嫌いなく 常に見よ……
►
よきことは 大いに広め 悪しきをば……
►
よきことは 真似になりとも するがよし……
►
よきことは 見ても聞きても 悪しきこと……
►
よきことも 悪しきことをも 鏡ぞと……
►
よきことを いつもあるかと 思うなよ……
►
よき湿り すぐに困った お天気と……
►
よき人に まじりて悪しき ことはなし……
►
よき人を 見ればわが身も 磨かれて……
►
欲深き 人の心と……道を離るる
►
欲深き 人の心と……道を忘るる
►
よし悪しに 移るならいを 思うにも……
►
吉野川 その源を たずぬれば……
►
吉野川 たずねてみれば 水もなし……
►
淀みなき 水に氷の 張る間なし……
►
世にあれば 人も集まり 来たれども……
►
世の中に 思いあれども 子を恋うる……
►
世の中に 人の恩をば 恩として……
►
世の中に せまじきものは われは顔……
►
世の中に……浮世のばかは 起きて働く
►
世の中に……知らぬうつけが 起きて働く
►
世の中に 花も紅葉も 金銀も……
►
世の中に 蒔かずに生えし ためしなし……
►
世の中の 人のためとて 身を削る……
►
世の中の 嫁が姑に はやなれば……
►
世の中は かくこそありけれ 花盛り……
►
世の中は 命の仮家の ただしばし……
►
世の中は かごに乗る人 担ぐ人……
►
世の中は 心ひとつの 置きどころ……
►
世の中は 左様でござる ごもっとも……
►
世の中は 白黒赤く 移りゆく……
►
世の中は 棚の達磨に さも似たり……
►
世の中は 月に群雲……思わぬに逢う
►
世の中は 月に群雲……思わぬに添う
►
世の中は 何か常なる 飛鳥川……
►
世の中は 人の上のみ ゆかしけれ……
►
世の中は 持ちつ持たれつ 立つ身なり……
►
世の中を 思うも苦し 思わじと……
►
世の中を 恥じぬ人こそ 恥となれ……
►
世の中を やすやす渡れ 古人の……
►
世の中を 渡り比べて 今ぞ知る……
►
世の人の 心は千々に わかれても……
►
世の人は われを何とも 言わば言え……
►
世渡りは 狂言綺語と 同じこと……
►
世を渡る 道はと問わば とにかくに……
あ
い
う
え
お
|
か
き
く
け
こ
|
さ
し
す
せ
そ
|
た
ち
つ
て
と
|
な
に
ぬ
ね
の
|
は
ひ
ふ
へ
ほ
|
ま
み
む
め
も
|
や
ゆ
よ
|
ら
り
る
れ
ろ
|
わ